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丸亀でメンズ脱毛・ひげ脱毛をお考えの方々は男性専門 RIVOGUEへ。メンズ脱毛とムダ毛の自己処理に関して記載しております。

メンズ脱毛とムダ毛の自己処理



自己処理の方法やリスクとは?
自己処理の方法やリスクとは?
体毛やヒゲなどのムダ毛を自己処理するときに多くの方が使用しているのは、カミソリや電気シェーバー、毛抜きではないでしょうか。自己処理の方法は他にも脱毛クリームや脱毛ワックス、脱毛テープなど様々な方法があります。
自己処理にはお肌への負担が大きい方法もありますので、自己処理についてオススメの方法や自己処理のリスクなどのお話をしたいと思います。

男性ホルモンの役割
男性ホルモンの役割
・電気シェーバー
電気シェーバーは一番オススメの方法です。他の方法と比べて、お肌への負担が一番少ない方法です。刃が直接お肌に触れない設計で安全に体毛やヒゲなどのムダ毛を処理できます。お肌への負担が少ないことで肌トラブルが少なくなる方が多くいます。
デメリットとしては価格が高いことと、本体も刃も消耗品のため買い替えが必要になります。本体や刃の買い替えが必要なのでランニングコストが高くなります。お肌に強く押し当てるような使用を繰り返していると、体の防衛本能が働いてしまいメラニンが分泌されて色素沈着を起こす可能性があります。

男性ホルモンの役割2

・カミソリ
深剃りができ、価格も安いため多くの方が使用していると思います。しかしカミソリ負けなどの肌トラブルを起こしている方は多いと思います。カミソリはお肌に刃が直接触れてしまうため、皮膚の表面を削っているようなものです。カミソリで自己処理をした後は、皮膚表面は傷だらけの状態です。そのため雑菌に感染して炎症を起こし、毛嚢炎という赤いニキビのようなものができます。刃が錆びたり傷んでいると負担は更に大きくなります。カミソリの刃は頻繁に買い替えする必要がありますので、ランニングコストが高くなります。


男性ホルモンの役割3
・毛抜き
電気シェーバーやカミソリで剃るよりも、剃った状態が長持ちするため、毛を抜いている方も多いのではないでしょうか。毛を抜くという行為はお肌や毛穴に大きなダメージを与えてしまいます。そのためお肌や毛穴への負担が非常に大きい方法になります。埋もれ毛という毛が皮膚の中で毛が成長してしまうリスクがあります。埋もれ毛が悪化すると毛穴が化膿してクリニックで切開が必要になる場合があります。他にも毛嚢炎などの肌トラブルのリスクが大きいことや、次は抜かれないように強く太くなる可能性があります。毛周期という毛の成長のサイクルを乱してしまうのも脱毛の効果が下がる原因です。光脱毛やレーザー脱毛などの脱毛法は、毛穴に毛がないと効果がありません。


男性ホルモンの役割4
・脱毛ワックス、脱毛テープ
胸や腹、脚などの広範囲の毛の処理をするときに使用している方も多いのではないでしょうか。脱毛ワックスも脱毛テープも毛を抜く方法になり、毛抜きと同じようなリスクがあります。毛抜きと比べるとお肌の負担は少ないと言われています。サロンでも行っている方法なのでプロに任せた方が良い方法だと思います。

最後に
・脱毛クリーム
お肌に直接クリームを塗り、毛を溶かす方法です。クリームを直接お肌に塗るため、剃るよりも少しだけ毛穴の中の毛にも効果が期待できます。剃るよりも長持ちさせたいときに使用してみてもいいかもしれません。しかし毛を溶かすクリームを直接お肌に塗るので、肌トラブルを起こす方が多い方法でもあります。

最後に
最後に
今回お話した自己処理の方法以外にも、様々な自己処理の方法があります。しかし、どの方法でも自己処理にはリスクがあります。脱毛に通うことで自己処理をしなくてもいいような毛の状態になり、自己処理の負担や手間、費用がなくなるのでオススメです。体毛やヒゲなどのムダ毛の処理をしている方は、一度脱毛を考えてみてはいかかでしょうか。